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(ちょっと表情がきつくなってしまった。。汗汗
まず言っておくが、俺は2ちゃんねらー全員に文句があるわけじゃない。
一部に言いたいだけ。誤解のないように。)

これは30分で作った。
素人なりに、ライムにはこだわっている。
まともな人もいるが、ほとんどは陰口で憂さ晴らししかない、他人の気持ちを考えない2ちゃんねらー。
まあ2ちゃんねらーに限らず、ネット全般でもリアルでも言えることだが、俗にいう「嫌な奴」ってのがもっと減ってくれれば、世の中もっと良くなるのにと思って作った。

【作詞:Take-Hit】
俺は半引き界のラストエンペラー お前らに言いたい、そう2ちゃんねらー
暇さえあれば悪口のオンパレード 誹謗中傷がハンパねえ
他にやることないのか暇人が お前らには足りねえんだよイマジンが
名乗らず匿名で言いたい放題 文句あるなら面と向かって言ってちょうだい

書き込んでたなー、なよってる?キモい? 俺だって経験してんだよいろんな思い
じゃあおめえはどんな面してんだよ? お前もどうせブ〇イクなんだろ?
こっちは底辺 生きるのは大変 だけど必死で生きてるんだ毎年
お前らに作れんのかこんなライム どうせ無理だろ?できる奴は皆無

クソ2ちゃんねる お前らも病んでる お前らはただ俺たちをひがんでる
自分が幸せじゃないから 陰口ばかりで破れない殻
考えられない他人の気持ち 感じ取れない人の傷み
陰口やただの嫌味 いい加減気づけ、それはただのひがみ

掲示板でストレス発散 他人を傷つけるのは簡単
でもお前らは気づいてない やったことは返ってくる、間違いない
本当は心で泣いてる、声枯らし そして今日もまた掲示板で憂さ晴らし
誹謗中傷が生き甲斐のカス野郎 もう少しマシなことやろう?




俺は2ちゃんねるを見るのが好きな性格悪い暇人 お前に言いたい、そうTakehito
悪口のオンパレード 誹謗中傷がハンパねえ、その通りそれが匿名掲示板
ネットで会って面と向かって言いに行く?重症だな
住所公開する気か後悔するぞ

2ちゃんねらー相手に暇人連呼,はいそれ一番効かない文言
お前もどうせブ〇イクなんだろ?見てないのに決めつけられて効く奴なんているのかと俺は思う
″お前らに作れんのかこんなライム どうせ無理だろ?できる奴は皆無″
やる意味が分からない、作る必要がないものを見せびらかしてドヤ顔のお前は大分重症

そうさTakehito お前も病んでる お前はただ2ちゃんねる相手に怯んでる
自分が幸せじゃないから 陰口程度で破れる殻
考えられない他人の気持ち だから効かないワードで醜態を晒す
お前は思う匿名掲示板はひがみ、そしてお前は今怯んでる


でもTakehitoは気づいてない どうして匿名相手にアンサー返した
本当は心で泣いてる、声枯らし そして今日もまたユウチュウブで憂さ晴らし?
もう少しマシなことやれないからそうやって生きてる
それがあなたのマシな事?言われたらお前はどう返す





最近私は何かというと″ネット民が″という事が大分無意味に感じてきた。
″「悪口」を言う人は、「自分が言われたらもっともイヤなセリフ」を言う。″なんて言ったりするが顔が見えないコミュニケーションではそれが顕著になる傾向があると思う。



私が思うネット民とは権力闘争の可視化だ。
他人の荒を探して相手を叩いている内に相手にそっくりになっている。
匿名掲示板とテレビメディアが良い例だ。
民主党や神戸山口組を見ていると″そこまで言うんだったら自民党や山口組とは違うんでしょう″と思う。
しかし結果はあの様になった。
匿名掲示板やツイッターのような個性が雑多になれば雑多になる場所であるほどそれが顕著になる。
結局思うのは″今は立派な事を言っていますがお宅も権力を得たいんでしょう″だ。

メトロ2033と言うゲームでは荒廃した未来が舞台だ。
地下鉄に逃れた人類はいつくかの主義主張に傾倒して生きている。
主人公はある事情であらゆる団体を渡り歩かなくてはいけなくなるのだが、その団体が襲撃を受けたとき大抵は分かりやすい敵組織の団体の名前を罵りあわてふためく、″共産主義者だ″とか″ファシストだ″等と言うように。
しかし、風刺なのかは分からないが大抵は的外れな事が多い



顔出しで匿名掲示板の一つのスレの不特定多数に対してアンサーを仕掛ける様、私はそういうのは大好きだ。
しかし相手は自分を知っていて、自分は相手を匿名でしか知らない。
そうすると対話は雑多な決めつけになる。
私が思った事は上の通りだ。
最近思うのは特に匿名掲示板相手に何を言っても結局は相手が飽きるまで続くのだ。
だからもう私は相手に今までの偏見を全てぶつけて、そこからどうにか正体を割り出そうとするようなやり方を、好きだが疑問を感じるようになった。

当たってても、当たらなくても匿名掲示板の人間にはブーメランと言う便利な言葉がある。
結局どちらかが飽きるまで続いてしまう。
結局匿名掲示板のような場所は昔の閉鎖的な村社会そのものだ。
他人だから当たっていることも言うし、違うことも言う。
それも含めて昔の人は敢えて様をつけて奉るように″世間様には敵いません″とある意味観念したんだ。
それに週刊誌と分かり会おうとする芸能人もいないだろ。
匿名掲示板は″世間様″旧来の日本人なら、妖怪か神様に近い形で折り合いをつけただろう。
私は今まで妖怪として接していた。
それが良くなかった。



何で叩かれるのが分かっていてまで、私はあのコメントを書いたのか。
私は基本的に荒だらけなのに荒に気付いていない人間に、何かを言いたくなるネット民なので書いたと言うのもあるのだが、私が自分に定めたかったのは″自分が幸せじゃないから 陰口程度で破れる殻″だ。

現実ではないたかが匿名掲示板の言葉。
自分が幸せなら大して気になるとは思えない。
それは分からないが不幸なら不幸なだけ気になる。
つまり私は気になる。
匿名掲示板の人間は人の心が分からないと言う決めつけも私はあまり好きではなかった。
人の心が分かるから人を傷つけて心情的な+を得ている。
とにかく私は誰よりもネット民であり、これからネット民の話が出たとしてもそれはネット民を噛ました自分語りでしかない。
このブログは全てそうだ。

後はそもそも私が頭が良さそうにしているのに、頭が良くなかった事が原因で今の出来事は始まっている。
しかしこれは毎回ぼかすし片方が事実とは違うかもしれないが兄弟二人は国立大学と西のマーチだ。
私にも一欠片ぐらいは何かあるんだろう。
もうこういう性格なので、治せないのだが現実でもネットでもたまに勘違いされてその度に冷や汗を書くんだ。

①とにかく私は誰よりもネット民。
②不幸な人ほど匿名掲示板の誹謗中傷が気になる
③匿名掲示板は世間様上手に奉るしかない。妖怪として扱って得した人をあまり見たことがない。
④ネット民と争ってると感じられても自分語りの延長線上でやっている。もうネット民とのわだかまりを捨てたい
⑤たまに頭が良い人間ぶっているため、問題をおこすが性格なのでもう治せない
この価値観を定めたくて書いた。
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もときちゃんの一番古い周辺登場人物のユウチュウバーは古林元気と竜平桐山だ。
そして今の代表的な周辺登場人物は世界の筋肉(世界 sekai)と、ARA田中だ。
世界の筋肉をはじめてまともに見たが劣化オワキチみたいな感じで、人柄は爽やかだったが、一体何故彼がもときちゃんに共感しているのかよく分からないような分かるような気もする。

勝手に高卒だと思っていたが、高学歴を臭わせるしますますよく分からない。
名前が売れた人間を動画に使うか、意識の高い話をするかのいずれかが動画の傾向なので、たまたまもときちゃんの名前を出したら反応が良かったので、心を良くしたのか、或いはもときちゃんには他の売名の為に出した名前とは違う思い入れがあるのかは分らない。



余談だが私はブログをやる上で出来るだけぼかして状況を書くが、肝心な事はよく読めば分かるようにしている。
いくら辛いと言われても年齢も今やってる労働も分からなければ感情移入ができず、尚且つ見ている人に失礼だと思うからだ。
しかし、結局最後まで読んでも″辛い″とは言うもののその人の年齢も、労働も学歴も言わず分からず最後まで終わるブログがある。
確かに自分の辛い部分を書く以上、物語のように語るのは嘘だが、そう言うブログが私はあまり好きではないし小馬鹿にされた気がする。

世界の筋肉が何故もときちゃんに共感しているのかよく動画を見たら分かるのかもしれないが、悪い予感がして見るのを辞めた。
私は動画投稿をしていた時はもときちゃんにアカウントをフォローされていない。
私は偽物だから、もときちゃんには響かないんだ。



何でか知らないがもときちゃんの所のアンチがコメント欄で、″私とカツドンチャンネルのアンチと、もときちゃんのアンチ一名″の三名を一色多にして名前を出していたが、匿名掲示板でどなたかが書いてくださった″ARA田中や世界の筋肉より需要がある″もなにも私はもともともときちゃんの系譜じゃない。
もときちゃんのアンチの系譜だ。
悔しいなら動画投稿やってみろと言われたら確かにほくそ笑むレベルの馬鹿発言だが、大抵アンチって動画にまで自分を押し込めないんだ魅力がないから。
それは私を見てたら分かる。

もときちゃんの周辺登場人物でユウチュウバーとしてチャンネル登録者80を越えた人達にはそれぞれキャラがある。
古林元気なら日本大学出の平均を維持したもときちゃん、世界の筋肉なら意識を高く持ち格好つけることに力をいれたもときちゃん、ARA田中なら学歴も優秀な親にも恵まれなかったもときちゃん。
竜平桐山はゲーム実況で一抜けした。

皆もときちゃんのパラレルワールドみたいな持ち味がある、オタクになったもときちゃんならニートスズキがやっている私には何もない。
私はもときちゃんの系譜ではない。

とにかく後は占いのサイトを作ったら私のネットでやりたいことは終了。
高い賞品を宣伝する媒体やアダルトもまだあると言えばあるが、アダルトはグーグルアドセンスを入れれないし、高い賞品を宣伝する媒体はやるならよっぽど仕事になるし儲けれるとは思えない。
とにかく私にはネットでも才能がなった。
本当に生まれてこなければ良かった。
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ラッパーの呂布カルマのインタビューでの″ヒップホップは売れないし食えないのが当たり前になっちゃってるからだと思う。「仕事しながら生活を歌うのがヒップホップでしょ」って、僕もちょっと前まではそう思ってました″と言う言葉が私には界隈のブログに繋がり、ラップへの憧れが大変強くなっている。

毎年寝太郎がKREVAなら、クラゲねこはZeebraか
まあ実際はKREVAもZeebraも慶応出なので両方とも高学歴と言う意味では毎年寝太郎なのだが、駄目な人生をブログにして食えているのはこの二人ぐらいか。
ラップは元々アフリカ系アメリカ人の文化として根強くあるため、当然アメリカにルーツを持った根本が根本だけに世の中の不満も根強く歌う。
この界隈も似ているとも言えなくはない。



クラゲねこや寝太郎みたいになりたくて界隈にブロガーが入ってくる。
KREVAやZeebraみたいになりたくて界隈にラッパーが入ってくる。

そして大抵は食えない。
食えないが愚痴が好きなのでブログを更新する。
食えないがラップが好きなので活動を更新する。

日本のラップの世界では売れているラップはセルアウト(自分の楽曲を商業的に売り出すこと)と言って馬鹿にする文化が未だにある。
寝太郎は既にBライフを捨てている、クラゲねこは駄目と言うわりにアフイリエイトで儲けている。
はじめは好きで始めたのに段々と上に腹が立ってくる。

すると格下が上に物申すようになる。
あるいは現場に言って仲良くするとかその二択だ。
もしくはディスっていた相手と後で仲良くなる、これもない話ではない(あるいは潰される、あるいは無視される)。
もともと憧れがありディスていた場合には上にもそれが通じるため仲良くなるというのは別に可笑しな話ではない。



「仕事しながら生活を歌うのがヒップホップでしょ」この言葉を呂布カルマは″それは違う″と否定している。
しかし私は逆に「仕事しながら生活を歌うのがヒップホップでしょ」の部分が心に響いた。

ハハノシキュウと言うラッパーがいる。
初期は長い黒髪で顔を覆い、同じラッパーのDOTAMAとコラボした音源では佐藤友哉や西尾維新の話がでてくる言うなればナードラッパーだ。

彼は印刷会社の正社員らしいが(今はどうかは知らない)ネット媒体に連載しているコラムを見る限りコミュニケーションに難があるのは本当らしく、やはり自分と比べてしまう(私も佐藤友哉や西尾維新と言ったいわゆる0年代を読んで育った)。
そして比べた後にハハノシキュウは正社員じゃないか、結婚しているじゃないか、ラップが上手いじゃないかとメラメラと嫉妬心が沸いてくる。
ハハノシキュウの動画で実際に会ったファンが″すごく優しい人でした″なんて書いてると″なんだよ好青年かよ好感もてるじゃないか″とまた自分と比べて黒い感情が渦巻く。

私は代表作嫌われ者のブログの人、何だよそれはと言った感じだろう。
しかも内容が世の中に対する愚痴なので、ないとは言ってもあまり名前が売れてもしょうがのない内容を書いている。
根本的にワナビな私が最後にたどり着いたのが多分このブログだ。

もう充分分かったのは私に社会生活は向かない。
仮に場所が東京だったら色々と違っただろう。
地下アイドルのコンサートにだって行けたし、ラップのイベントにも行けた。
いやいやそんなのは言い訳だと言われるが事実言い訳だ。
ハハノシキュウにはラップがあった、自分にあったのは愚痴を連ねるブログだけだ。
あの頃やっていたら食えてたと言う奴は大抵あの頃やっていて挫折した人間の姿を考えようともしない。
しかし、あの頃やっていたら、あの場所に自分がいたらというのはある。



青山景と言う自殺した漫画家の話を私はネットでたまにする。
あの時、印象的だったのは皆自殺したあの漫画家の作品を誉めた事だ。
確かにツイッターは面白かった、しかし自殺してから名前を知り買った作品は意図せずとも胸糞悪い作風になっていて、萌えキャラは可愛く書いても老人や醜い顔の人の描き方がどうしても、醜すぎて萌えとの共存ができてはいなかった(加えて微妙に入る下ネタも私には不快だった)。
しかも作者が自殺した為未完で終わったその作品は、後半になればなるほど醜い顔の人間や、老人の書き方が醜くなっていった。
青山景はツイッターだけが、面白かった。
しかしその面白いというのも説明書的な面白さだ。
説明書を読んで実際に作品を購入したら私には漫画家としての青山景の死を惜しみたいとは、思えなくなった。

このブログに面白さがあるとしたら唯一説明書的な面白さだけだ。
実物はどうなっているんでしょうか?
最近思うのは本当に友達が欲しい。
ただどうやって作ったらいいのか分からない。

父の自営業が最終的にどうなるか、都合よく頭をさげれば許してもらえるかで老後が変わるしみったれた生活。
たまたま会った地元の同級生は東京に行こうかと冗談めかして言っていた。
東京に言ったらこの生活は変わるのか。
勿論冗談めかして言っている。
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自分の中で2ちゃんねるを作った西村博之なんて、日本の負の側面を作ってその上でまったく反省していないと言う意味では全く嫌いだがそれでも神様みたいな人だ。
神といってもクトゥルフ神話的な神に近い。

西村博之はニートスズキと同じ学歴でそしてニートスズキは西村博之が運営に関わったニコニコ動画のニコ生主だ。
西村博之はニートスズキを認識している。
西村博之が自分を認知するなんてそんな事は考えても見ないが、通知があったから何かと見たらニートスズキ氏が私のはてなブログをフォローしてくれていた。
西村博之は勿論私の事は知らない。しかし西村博之が認知しているニートスズキは私を認識した。
勿論西村博之とは違うが、それでもありえない妙な話だ。



はてなブログのフォローって私は意味が分からない。
まずはてなブログのユーザーしかフォローできないシステムに何の意味があるのかと言う事と、動画とつぶやきはフォローして見たい人はいてもブログはフォローしてまで見たい人はいない。

だから誰もフォローしていないし、これはツイッターみたいにフォローを返した方がいいのかと思ったがやっぱり辞めた。
そもそも私にとってニートスズキって認識がテレビタレントに近いんだ。
しつこく名前を出していたとは言えそれは自分の葛藤によく関係していたから名前を出しただけで、まあ読まれたいと言う気持ちはあるだろうが、私はアンチではないし、囲いでもないだろうし、売名の為に出したと言ったらそれも少し違う。

例えば私はDOTAMAと言うヒップホップの歌手にはまっていて、芸人のカズレーザーの話もたまにするし、あるいはニコ生の横山緑の話もするかもしれない。
横山緑はニコ生ブログアンテナで悪口を書けば私の存在を認識するかもしれないが、何の気なしに何となく語っている芸能人が自分を認識して自分の媒体をフォローしてきたらフォローを返すか。
はじめはとても信じられないし、まずは間違いじゃないかと思うだろう。

しかしニートスズキ氏が私をフォローしたのは恐らく間違いではないだろうし、だからと言ってフォローを返すにしても元々テレビの中の人みたいなものなのだ。
フォローを返すと言うのも何か違う気がする。

だからと言ってフォローがいつの間にか外れていて、その時にブログに書けば良かったと思うのも嫌なので文章にした。
ニートスズキ氏にはてなブログをフォローされるのが何のチャンスかは知らないがチャンスってこんなもんだよ。
それが私にとってたまたまニートスズキにフォローされるという事態だっただけで。
私がここで言うチャンスとは悪くない非日常に関りを持つと言うことだ。



まあ、無差別にフォローしているのかもしれないが、嬉しいと言う気持ちとも少し違うな。
言うなればヒカキンにずっと悪口を書いていたらある日突然返信を返して来た感覚に近い(例え話でヒカキンにコメントした事はないし、ヒカキンは聡明なのでそんな事は恐らくしないだろう)。
″有吉にリプライもらった笑″か。
私は40歳の非正規雇用のおじさんを芸能人扱いしていたミーハーなファンか?

少し話は変わるがおもちゃ系ユウチュウバーの動画のコメント欄で″レオンチャンネルならそのオモチャをこうやってレビューする″と皮肉っぽく書いたら、翌日そのユウチュウバーのコメント欄に今まで一度も現れていなければそのユウチュウバーと面識もなかったらしきレオンチャンネルが現れて″○○さん(そのユウチュウバーの名前)の○○のコーナいつも見てますよ″と後にも先にも一回だけコメントした事があった。

見てないように見えても世の中は見ている。
ネット時代なら尚更。
しかし見られている、見られていると思ったらやっぱり見られてはいない。
それもネット時代なら尚更。
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そんな事は決まっている見ていて安心感があるからだ。
噛みついてこない人間だからだ。

だからと言って、わざわざアンチになって見誤る人間なんてどうかしている。
アンチになる事が見誤ることではない。
下を叩かないとやっていけない人間が、簡単に相手をいなせると思っている事態が見誤っているんだ。

どうしてそんなに下の人間が気になるのか、生活保護受給者が調子にのってわざわざネットに出てきた様とは訳が違う。
″両親が死んだらおしまいですよ(中略)私は貴方と違って働いていますからね″ってか。
適当にアンチが言いそうな文章を考えたが、野垂れ死ぬなら勝手に死んでもらえばいいじゃないか。
キョロ充がナードいじめるようなものだ。

いじめているようで、本当はナードいじめて時間潰してないと自分の対面が保てない。
ロスチャイルドやロックフェラーはわざわざ陰暴論を語る庶民を相手にするか?
ほとんどの場合は無視をする。
ラップのディスだって格下の音源ならアンサーを仕掛けないというのはよくある事だ。
大抵の場合争いは同じレベルでしか起きない。
レベルが違うならとっくの昔に支配がはじまっているか、或いは相手が飽きるか呆れるかして去っていく。
と言ってもわざわざ″呆れましたもう相手にしません″なんて書き込む奴はほとんどの場合フェイクだ。
″分かる人には分かるでしょ?″と自分の勝利を演出しようとしている。

クラスのナードにリア充が興味示すようなものだ。
大抵はすぐに去っていく。

ナヨナヨした引きこもりのアンチはと言うと情緒不安定で常にイライラしていて、妙なプライドを持っていてまさに私みたいな人間だろう。
そんな人間は人が離れていく。
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