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もし人生を変えたいのならば、本音・本心を出して、自分の心に従って生きよう。
最新記事 10/29 22:00 スピリチュアルSEOで個人ブログの集客をするという発想 / 言葉が持つエネルギーを使って成功体質をつくる。 / 思いや言葉が伝わらない理由と、伝えるコツ。 / 引き寄せたい思いが逆効果だったと感じたら / ステージを上げる3つの方法とステージの暗黒面 / スピリチュアルの批判と肯定、どう考えて生きるべきか。


確かはじめは大学中退か何かとプロフィールに書かれていたと思うのだが、最近はそれもプロフィールから消えていて恐らくはアクセスの為だけにこの界隈にいるのだろう (もしくはダメ人間相手に気持ちよく射精したいのか、どちらにしろ私からしたら見下げた人間である)。
黒澤全のブログを読むなら自己啓発本を読んだ方が良いと思うし、読んでないから知らないが最新記事のエントリーを読んでも、どうせその程度の事しか書かれてはいない。

私のブログを含めず、他のダメ人間カテゴリーのブログならダメな人間がもがいて生活をしている様を見て参考になったり、共感したり、反面教師にしたりする事もあろうし、私個人はそれがダメ人間ブログを読む意味だと思っている。
しかし黒澤全の場合出版社を通さずに自己啓発本を書いているという類のダメ人間で、自己啓発本なら出版社から出ている書物を買った方が良い。

自己啓発本を書いている人間はまだ出版物を書いているという点で成功しているが、黒澤全の場合出版物も出していない上に一概には何をやっているかも分からず、何を成したか分からない人間の自己啓発本は読む必要性がないだろう。



ブログ村の引きこもりカテゴリーにはITスペシャリストの芸術というブログが大体3位以内に入っていてあれも似た類だとは思うのだが、あの人はソフト開発技術者とプロフィールに書かれている為、意識の高いフレーズを毎回記事として書かれても当時は別に気にはならなかった。

しかし黒澤全に至っては全く何をしている人間なのかもプロフィールを見る限り謎なのに、毎回毎回意識の高い記事を書いて下さっていて、 (自分の事を棚に上げると) よく分からない人間の意識の高いフレーズ程見たくないものもあまりない。
しかしどこかにありがたがっている層がいないとあのランキングにはランクインしないだろうし(また自分の事を棚に上げるが)一体どの層があの様なブログを読んでいるのか本当に謎である。
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私が昔働いていた上司に言われたことがあってさ。
仕事が出来るか周りとコミュニケーションとれるかそのどちらもないお前はうちにはいらない。
仕事が出来る人間なら一人で何でも出来るだろう。
出来なければ周りに助けてもらいながらしなきゃいけない。
お前は仕事も出来ないし周りと良い関係も築けない。
逆にお前がいると職場の雰囲気が悪くなる。
分かるよな。→クビ。
そして私はひきこもり生活に入ったのでした。
進撃の無職 ~2001年〜2015年の日記~″ザ・ノンフィクションお金がなくても楽しく暮らす方法・京大卒34歳ニート″より


進撃の無職のくらげネコさんの配信を始めて見た時「ああ、これは嫌われるだろうな」って思ったよ。
何故ならくらげネコさんが発している雰囲気は当時の私の雰囲気そのものだったから。
その″当時″がいつだったかは忘れたが多少月日が立っても私が嫌な雰囲気を発している事には変わりはない。
逆に言うと雰囲気が良い人はどんなに人と話さなくても良い人間関係を作れるが、雰囲気の悪い人はその逆でどんなに気を使っても人間関係が悪くなるだけ。

人気者になると影でやっかむ人間が出てくるのは世の常で、くらげネコさんのブログの″フェイク″の部分を指摘する人もいる為に、私も全てが全て信じる訳ではない。
しかしくらげネコさんは日本で一番の強いメンタルと厚かましさを誇る大阪人で人気ブロガーだが、私は人気もないしメンタルも弱い。
本当に物を投げつけたくなるぐらいに追い詰められている。
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ティロ・フィナーレ加川(31歳)という生主はジャイアニズムを素でいく生主で基本的に俺様系。
未成年の生主と付き合う為に婚約したり、うきょちという生主とのエロイプを晒したりと、基本的に性に関心の強い少し顔の良いジャイアンなのだが、(当たり前なのだが)税金を払っていると発言したり普段馬鹿にしていた生主である横山緑(39歳)に有料チャンネルの登録者数で著しく負けた時は分かりやすく凹むなど、完全に自分勝手な人間である 石川典行(31歳)とは違いそういう人間臭い所が彼の魅力であり、同時に今一中堅以上に上がれない要因でもある。

余談だが 石川典行を比較に出したのは共に討論が強く体格の太い生主として多少比較に上がる為であるが、ティロ・フィナーレ加川が相手の発言をしっかり聞いてから見事な反論をするのに対して、 石川典行の場合その討論の仕方が一部でポーク・スキルと呼ばれるように途中から(相手の言い分もよくは聞かずに)完全によく回る舌に任せて悪口を言うだけになる為、一部の人には″ 石川典行は討論が強い″となるのかも知れないが、私から言わせると別に見事さはない。

このティロ・フィナーレ加川の発言について少し気になった台詞があった為忘備録として書いていく。

″お前上の奴にヘコヘコするタイプやろ?上に対して「おんどれコラッ」って言っとる奴おるん?
いや俺は申し訳ないけど、そんな奴世の中にいないと思うんだけど
いるそんな奴?上の奴にヘコヘコするタイプ?それ当たり前じゃないん?
あの長い物には巻かれろっていう言葉を知らない人間?
いやでも当たり前
考えたら分かる事やろ、いやだから(発言した奴は)そういう事をやった事がない人間なんだって
上に対してうるさいんじゃいこのボケ言うとる奴なんか誰一人いないから
誰だって言う事を聞いてるんだよ″

″あんたもあまり敵作らん方がいいで?なんでだ、敵はいた方が良いやないか、そうやろ
常に戦争なのだよ、人々は戦争を楽しんどるのだ
俺は戦う事は好きだからね、敵はどんどん作っていくよ
嫌いな奴と、好きな奴はキッパリ分けていくから
当たり前じゃない、 嫌いな奴と、好きな奴はキッパリ分けるよ
だから俺はさ、絶対にライバルというかそういう敵と味方の差はさ、ついてた方がいいと思うから″


文章にすると何でもない言葉だがこれだけの自信たっぷりの台詞を瞬時に理論立てて話す事ができるのは凄い。
口も達者だし、生主になる前は実生活の労働もある程度はこなしてきた男であるはずのティロ・フィナーレ加川だが、生きる銭の為に500万円も消費者金融から借金していて、このジャイアニズムの持ち主はよく分からない。
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私は安定しない人間なんだから、アフィリエイトで月15万円以上、現実世界で15万円以上で稼がないと駄目だ。
その銭で普通のサラリーマンと呼ばれる人達と並びたいという野望以外にも、普段はアフィリエイトで稼いだ月15万円は貯金しておいて、失業したらそれがそのまま生活費になる。
そうすれば安定しない私でも多少は安定する。
では月15万円稼ぐのにGoogleアドセンスでpvをいくら稼げばよいかと言うと恐らくは月150万アクセス。
超非現実的である。

妄想はとにかくとして現実の労働の話である。
とりあえずは辞めるということを一旦心に約束しないと続けることが心情的に無理になってきた。
とりあえずは1月、この月までに巻き返しができないなら本当にこの前後で辞める事になる。

というのは全部嘘です。
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私が判断を下す際ににもちいているイエスノー占いとは、例えば奇数ならイエス、偶数ならノーとあたりをつけてサイコロをふり、絶対に分かっている質問をする。
「私は女ですか?男ですか?」
私の場合は勿論男ですか?と質問する。
そして、ノーだという結論が出たら今は直感の弱い状態にあるので、一時間後にまた最初の質問から始める。
男である(イエス)という結論が出たら一時間思う存分サイコロに質問をぶつける。

結局人は始めに当てた予想屋の馬券を書い、最初に優秀な成績を残した部下を優遇する。
人間の判断基準とはその程度の曖昧なものだ。
今まで優秀な成績を収めてきた人なら占いなんかに頼らなくてもすむが、今までの人生がボンクラだった私は、先程の占いであげた勘が強い時間の自分がした″占いに結論を頼る″という選択肢だけが頼りなのだ。
大体の場合結論というのは最終的に勘が決めている事は言うまでもない。
勘が強ければ強いほど優秀な結論を導き出せる。

占いを毛嫌いする人なら眉を潜めるだろうが、天秤が水平になり結論をつける事が難しくなった事柄を、片っ端から占いにかけるのだ。
結局どんな答えがでようと、普通の人ならいくら占いがイエスと言おうと脳がシグナルイエローを出せば正しかろうと間違っていようと実行はしない。
たかが、占いだがその変は他人にアドバイスされるのと変わりはない。
結局は自分の自由意思(なんてものが本当にあるのかは疑問だが)と自分の持って生まれたものが決断を下すのだ。

例えば自分を陥れようとしているのか、ニュートラルなのか、もしくは友好的なのか分からない人がいたとして、ずっと分からないまま接していたらストレスになる。
そういうときは占い(私が言う占いとはタロットや易に代表される確率が関係する占いであり、誕生日や生年月日、名前で占う起源に統計学が関係していそうな占いの話はここでは覗く)占いが敵だと言え中庸だと言え味方だと言え注意深く探っていけばそのうちその人の正体は見えてくる。
しかし一旦かりどめでも正体を定めておかないと、おもいっきりアタックがきかずそれが弱さになりストレスになるという事態が大なり小なり出てくる。
その為に偽りでも良いから正体を決めて置くんだ。

星新一のショートショートにも似たような話があるが、結局とりあえずあたりもつけずに、もしくはあたりをつけてもオロオロオロオロして、自信を持たないのが一番よくない。
それに天秤が触れずに中央になった決断というのは大抵後から、「だからあの時自分は結論を下せなかったのか」というような判断を鈍らせた心の弱い部分を露呈させる出来事が起きる。
多分どちらの決断を選んでも。
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タイトルに長い余談とあるようにユウチュウバーのもとき王子様(元モト期間工、現もときちゃん)の話題は最後の方に出てくる。
このブログは私の葛藤が元になっているために分かりやすく話題を一つに絞れない事が多々出てくる。

業務が減ってるのに人を増やしていて尚且つ大元が大企業っていう不気味な状態だから変なストレスに苛まれる

そろそろまた4コマを描いたりパソコンにお金を使って尊師MMDに投稿したり、ピクシブに絵を投稿したりニコ生主になったりしないと只の可愛そうな非正規雇用になってしまう


以上が今日消したツイート。
私にとってツイッターはタバコみたいなものだ。
こちらで言葉にするには軽すぎたり、自己満足の度合いが強かったり、こちらで長文にするには今一足りない言葉が多すぎる文章を我慢出来ずにツイッターで呟いている。
私がツイッターを匿名以外でやっているかはさておき、ツイッターという空間はウザかったり読むのが辛かったり単純に嫌われたりすると、ミュートにされるかリムられる。
だからあまり頻繁に呟きたくはないのだが、呟いたのは上の二つが関連している。

そろそろまたサブカル的な活動をちょこちょこして悪い匂いを中和しないといけないという事と単純に労働の不安要素。
ブログが頻繁に更新される月は大抵あまり調子がよくはない。
とは言っても勿論例外はあるのだが、現在言葉にしたい事は沢山あるのだが、文章の重みがそれに追い付いていない状態であり、無理矢理その事について書いても私の為にならない(私は自分の中の強く定めたい価値観を定める為。それプラスアフィリエイトの為にこのブログを書いている)。



適当な言葉では私の中で強い価値観として定まらず胸のモヤモヤも解消せず、″何かコイツ勘違いしてコメンテーター気取り始めたな。求められてもないのに時事ネタに意見するようになったな。鋭い意見言ったでしょみたいな顔するなよ低所得者の癖に″と大槻ケンジのサーチライトの歌詞みたいな事を思われ始めたら益々アフィリエイトの収益は減り、貴重な閲覧者と言う名のカウンセラーも減り本当に私には良い事がない。

本当はこの文章に続いてWeb漫画家の小林銅蟲先生がザ・インタビューズで語った内容をソースとして貼り付けあと一悶着書き、私が熱心に迷惑なコメントを寄せているユウチュウバーのもとき王子様についても一悶着書きたかったのだが、残念ながらザ・インタビューズは閉鎖されていて、2ちゃんねるの熱心(粘着)なファン達も伊集院光や福満しげゆきについて熱心に書き連ねている2ちゃんねらー以下にしか(小林銅蟲先生に対する)情報を持っておらず、とても私がソースとして載せたかった情報について呟いてはいなかった。

これに加えて本来書きたかったもとき王子様の話だが、もとき王子様が何回目かの2ちゃんねるのもとき王子様スレの話をしていて、確かに初めてもとき王子様の口から2ちゃんの話が出た時点で私もそのスレを確認したがとても賑わってはいなかった。
しかし今回またもとき王子様の口からそのスレの話が出た事で″嫌にこだわるな″と思っていたら、久しぶりに見たらスレは1000レス埋まっており、私はもとき王子様をかなりはやい時期から見はじめていた迷惑なファンであるが、随分もとき王子様もそっち方面に行ってしまったなと染々感じた。





それはとにかく私が語ったソースとして探していたのは″サブカルは結婚できる″という文言であり、私みたいな人間がソースがない文章を書くと、

「おっ精神障害者のブログかな?ユダヤの陰謀やロスチャイルドについて語るのかな?
安倍と統一協会の繋がりについて語ったり、集団ストーカーと創価学会の話をしたり、最後は得意のねちっこい敬語で″ついに世界支配階級の野望が動き出してしまったようですね″とか語るのかな。
この人頑なに自分の仕事については語らないけど毎日こんなブログ書いてて、現実の生活はちゃんと送れているんだろうか?
そもそも創作の話で恐縮だけど仮面ライダーはおよそ100体の怪人を倒してやっとショッカーを倒したけど、組織の最終的な黒幕は実は影武者で新ライダーの登場事に新しい組織作りまくりで、ターミネーターに至っては結局スカイネットによる審判の日を防げずにいた訳だけれども、創作と現実は違うにしてもこの人は一人で真実(笑)をこんな精神障害者丸出しのブログで抗議して何がしたいのかな」
と思われてしまいそうであまり書くのははばかられる。



話が少し飛ぶが私が尊敬するもとき王子はユウチュウブのジュニアアイドルみたいな娘に″髪が一杯はえとる、化粧あんまりしてなくてあんだけ可愛い″と言うちょっとあれな動画を出したら炎上して、それに目をつけた普段再生回数100もいかない不人気の20歳未満の子供(2ちゃんねるのレスによればブサイクな女)に目をつけられて、批判動画を出され″この人(もとき王子様)そもそも何言ってるか分かんないです″と言われていた。
私はこれには少なからずショックを受けた。

もとき王子様のユウチュウブのフォロワーは決してカツドンさん(ユウチュウブ、カツドンチャンネルで検索したらサイコマルマインと呼ばれる異常なニートの動画がでてくる。最も彼は定期的にヘラってチャンネルを消すので、誰かがこの文章を見ている頃には本人のチャンネルは削除されているかもしれないが。
余談だがこのカツドンチャンネルともとき王子様はユウチュウブ上で交流があり、だから比較として出した。)
とは違って見せ物小屋としてのみの見方だけでフォロワーを増やした訳ではない。

もとき王子様は一見DQNだが高学歴で非常に深い話をするんだ。
そんな王子様も、あのくらいの子供から見たら ″この人(もとき王子様)そもそも何言ってるか分かんないです″と言われてしまう対象になるのかと私はショックを受けた。



しかしあの批判動画を上げた子供は明らかに自分の閲覧数をあげて正義の味方を気取るために動画を挙げており、″○○ちゃんが誘拐されそう″だとか大袈裟に喋っていたが、普段は閲覧数が100もいかない人間の承認欲求が見え隠れして非常に腹正しかった(まあ確かに問題のもとき王子の動画は多少気持ち悪く、多感な時期の女の子から見たら異常性欲者にしか見えなかったかもしれないが、それでもである)。
子供と言えば詳しくは知らないが瞬殺のコバルトと呼ばれている小学生のユウチュウバーも自分から住所を公開して炎上し、今人々の感心を集めているのだが、住所を公開した所とは別の所で私はショックを受けた。

結局人気を生業にして商売にしている人間全てに言える事だが、人気者には誰でもなれるんだ。
人気という分野では私も、もとき王子様も、もとき王子様を批判した子供も皆同じだしある程度年齢がいかなくては労働はできなくても、人気者になら誰でもなれる。
それはユウチュウブの存在により、テレビ局で子役にならなくても可能になった。
コバルト君は小学生が住所(正解には自分が通っていた小学校だが)を公表するという奇行を行ったから炎上しているだけだと言われるかもしれないが、ネットという場所では有名になりたくて右往左往している大人も沢山いる。
しかしコバルト君は悪目立ちかもしれないが、一時期の売名は手にし、周りの大人を簡単に出し抜いた。

子供というのは一般的に大人より社会経験がないから仕事が出来ない。
しかし子供のお遊戯で誰も熱心には見ないし、むしろ不愉快だと言われていた小学生ユウチュウバーは炎上し、本人の認識とは違う所で一時期でもコンテンツになった。
これはユウチュウブがテレビ局の仕事を何倍も簡単に庶民に提供したからコバルト君は(意地悪な言い方だが)コンテンツになったんだ。
つまりテクノロジーが発達すれば、子供であっても出来るレベルの労働は当然出てくる。
子供が簡単にクリエイターになれる時代が出来てしまう。
ネットという人気社会がいち早くこのような事態になりつつあるのだが、そうなると子供と大人を分けるものは本当に何なのだろうか。

子供でも出来るレベルになってしまった労働をやっている大人は、子供でも出来るレベルになってしまった分野を学んだ大人はどの顔さげて大人を名乗ったらいいんだ。
まさか子供と同じレベルの物事をやっている大人が、生きた時間を自慢する訳にもいかない。
それは自分が無能だと好き好んで言うようなものだ。

それに大人を大人足らしめているのは本当は年齢ではなく責任だ。
扮装地帯の少年兵士が立派に軍人をやっているように、第二次世界大戦当時の日本人がどんなに幼くてもみんなシャンッとしているように、責任という席が大人を作る。
テクノロジーが子供でも座れる席を作れば、大人の言葉を子供が手に入れる可能性はある。
現にコバルト君は「売名しないと誰も見ない」というブログ初心者が一番始めに陥る「良い記事を書けばアクセスが稼げる」という夢幻が嘘であると小学生でありながら気付いており、席に座れば子供だってある程度は気付くんだ。
後の技術差をテクノロジーが埋めてしまえば、本当に大人と子供の差はどこにあると言うんだ。



もとき王子様ですら ″この人(もとき王子様)そもそも何言ってるか分かんないです″と言われるんだから世間から受け入れがたい話であればあるほどソースを明確にしてちゃんとした言葉で喋らなくては駄目だ。
精神障害者(っぽい人)のブログの話に話を戻すが私も人の話は言えないし、既にそうなっているか一歩間違えればそうなると思うのだが、あの手の人は″陰謀″の話がしたいんだろう?

陰謀は影で企てると書く。
陰謀と書くと胡散臭い話だと感じてしまうが、影で企てる行為なんか人間なら大なり小なりみんなやっている。
だがしかしロスチャイルドとかロックフェラーだとか、あの規模の存在が何かを影で企てていたらそれは怖いし、もし良からぬ事を考えているのなら(あのレベルの存在が影で良からぬ事を考えていたらどちらにしろ止めようがないと思うのだが)世間に知らしめたいという気持ちも分かる。
しかそういう話をする人間の大抵はアレなこと、アレなこと。

仮に″そういう話″をしたいならハローバイバイ関のやりすぎ都市伝説のような多少のユーモアがなければ誰も見ないと思うのだが、あるのはユーモアでもソースでもなく気持ちのよくない敬語ばかりで嫌気が差す。
陰謀というのは大抵影で企てると書くくらいだからはソースの曖昧な話であり、そんな話をするんだったら多少のユーモアか、もしくは尊敬されている存在が語らないと誰も読まないし、良い意味で人の心も動かさない。

大抵そういう人間が書くブログはユーモアがなければ、勿論尊敬された人物が書いている文章でもない。
突然だがこれ以上文章を続ける余力が尽きた為、文章を締めたいと思う。
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警察官の態度が横暴だと言う人もいるが私はそうは思わない。
接客業を見ていたら分かるが丁寧な態度で接していたら必ずなめ腐った態度に出てくる人間が出てくる。

日本の治安を守る警察権力がナメられたらそれこそ国が立ち居かなくなる。

何でこんな文章を急に書いているかというと大体皆さんは見当がつくと思うのだが(どうせ警察官に職務質問でもされたのだろう)、私が警察官の態度で気になるとしたら、分かりやすく威圧的な敬語の後に急に高圧的に当たり散らす。
警察官のドキュメンタリーでよく見るあの態度だ。



穏やかな態度の後に威圧的な態度に敢えて出るというのはご存知の通りヤクザ染みたが人間がよく使うお決まりのブラフである。
依然ノンフィクションライターの鈴木智彦がヤクザ相手に親の職業のアンケートをとった所見事なまでに父親がサラリーマンではなく、結局は実入りのよい時期は優しく、実入りの少ない時期は当たり散らすという台風みたいな親父に育てられた素をヤクザ染みた人間はやっているだけであの態度は分かりやすい。
家庭環境が態度にそのまま出ているだけだからだ。

しかしさすがに公務員である警察官の皆が皆、ヤクザ染みた人間のような家庭環境で育ったとは考えにくい。
分かりやすく威圧的な敬語の後に急にキレるあの態度は警察学校で習うのか、もしくは先輩の警察官の態度から現場で身に染みて覚えていくものなのかと私は前々から疑問に思っている。



どうして私が警察官について書いているのかと言うと、自転車の防犯登録の件で警察官から呼び止められたからだ。
そこまでは別に全然問題がなく、むしろ警察車両のナメるような車のスピード一つ見ても絶対に防犯登録のチェックが入ると分かっていたから、すぐにチェックが入っても良いように準備さえしていた。
すると警察車両は案の定、わざとらしいスピードの後にピタリと止まったのだが問題はその後だ。

防犯登録一つの為にどうして生年月日まで聞かれて、しかも見かけよりも年齢が高くて、その上年齢が高いのに背広を着ていない事から鑑みて「あっ察し」みたいな態度で見られなくてはいけないのだろうか。

警察官は超がつくほどの体育会系であり、公務員でありながら離職率も高い職業である為に私は尊敬しているのだが、よくよく考えたら背広を来ていなくて年齢が高いだけで「あっ察し」みたいな態度は可笑しい。

世の中には背広組ではない正社員だって沢山いるだろう。
契約社員の中には頑なに指定もされていない背広を毎回来てくる人も少なからずいるのだが、そのせいだろうか。
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大学進学率が上がったのは長い目で見ると最近の話だが、学歴のある家庭の子供は大抵は皆頭が良く、それなりの学歴を手に入れている。

私の弟や妹が子孫を残しても、もう私のような頭の悪い人間は産まれてはこない。
ニートスズキの父親は、もとき王子様の父親は、(チンフェは自頭は良いが本人の性格が悪すぎて自滅したが)チンフェの弟はそしてその父親は、皆それなりの学歴を持っている。
世の中とはそういうものだ。

しかし私の父と母の代では掛け合わせ的に頭の悪い人間が産まれてくる可能性はまだ充分にあり、そうして産まれたのが私だ。
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元不登校だか元引きこもりだが知らないが゛あなたを救いたい゛とか逆選民意識持って、業者臭いアカウントでフォローしてくるのいい加減やめてくれませんか?
不幸な人を見つけて優越感にひたりたいだけでしょ
みく氏 ‏@mixi_co_jp 7月31日


ダメ人間ブログのカデゴリランキングを見ていたら、我等がダメ人間ブログの頂上に君臨する″ダメ人間の灰色ブログ″がいつの間にか攻め落とされていて、誰がかつての天下人の城を攻め落としたのかと興味を持って見ていた。
がしかしどうにも新しい領主は″逆選民意識の意識高い系″の用で少しガッカリした。
もっと言うなら(別に仕えてはいないが)これならまだかつての親方様に仕えていた方がよかった。



″逆選民意識の意識高い系について″


″逆選民意識の意識高い系″とはどのような人間を指すのかと言うと(と言っても私が勝手に言っているだけだが)例えるなら″元引きこもりだから引きこもりを救える″とか言いながら、永遠と何者かに説教するようなタイプのブログをやっている人間の事である。
この文章の一番上に書いた言葉は私がそういうアカウントにフォローされた時に呟いたツイートだ。

″攻撃的無職について″


ちなみに今の私のように急に攻撃的になる人の事を私は攻撃的無職と読んでいる。
普段は自分の身分を意識して大人しくしているが、ふとした拍子に急にキレて本来の自分を抑えられなくなる様が、まるで逆切れした無職みたいだからだ。

″攻撃的病鬱について″


もうこの際だから私が普段から勝手に使っている言葉の棚卸しをする事にするがこれとは別に普段は自分(もしくは自分を形成するアイディンティティ、得手不手、もしくは病気、障害)に対して社会理解を求めて、優しさを求めるのに対して自分が気に入らない個人や団体、言葉の話になると急に(延いては自分自身については理解と優しさを求めるのに)理解や優しさとは真逆の反応をとり、しかもそこに何らかの傲慢さを感じさせるような言動をとってしまう人の事を私は″攻撃的鬱病″の典型例と読んでいる。

とある1/6 フィギュアをネットで販売している個人事業主(この店主は自分はよくブログで客の揚げ足を取るくせに自分は鬱病を理由にして予告なく商品の発送を行わなかったりする問題のある人物で2ちゃんねるに晒されたこともあるのだが案の定本人の反応は「やれるものならやってみろ」だった)
私の″攻撃的鬱病″という言葉はこの個人事業主から来ている。





さて2ちゃんねる色の強いネットの文化として、何かを指摘されたら″お前はどうなんだ″と言う封じ手を使い後は散々相手の人格批判に当たるというものがあるのだが、大抵他人の欠点というのは似ている人間がまずは気付くものだ。
自分の欠点を指摘してくれている人達を次から次へと潰していたら自分も自分が属している集団も取り返しのつかない所まで行ってしまう。
″逆選民意識の意識高い系″″攻撃的鬱病″ ″攻撃的無職″全部私を感じる要素を含んでいるから私はこの3つを嫌悪している。

結局私はまた他人を出汁にしてグダグダと自分の話をしに来たのだが、″逆選民意識の意識高い系″これには本当に悩んでいる。
どちらかというと意識の高い台詞というのはイチローのような能力の高い人間のフレーズであり、私のような人間が意識の高い台詞を言うのは可笑しい。
しかし私は能力が低いから意識の高い台詞を言うしかないんだ。
意識の高い台詞を言う人間というのはやはり進化したいのだろうが、意外な事に進化というのは絶対的な強者であれば実はしなくても良い物なんだ。
逆に弱者は進化しないと死ぬ。
だから私は散々否定的なニュアンスで書きながらも ″逆選民意識の意識高い系″も多少はしょうがのない事だと思っている。
他人から見たら死ぬほどみっともない事だがやはりしょうがのない事なのだ。
しかしそれでも私は″元引きこもりだから引きこもりを救える系″のブロガーは死ぬほど嫌いであり、どうして″元引きこもりだから引きこもりを救える″と考えている手前の為に私が信者になり(あの時はフォローされたからそう思ったのだが)お前の新しい病気の(引きこもりが精神の病気とするのならだが)ケアをしてあげなくてはいかんのだよと思う。
だが私もやっぱり信者は欲しい。

それじゃダメじゃん春風亭昇太です。
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人間と言うのは一度嫌いになった人間の事は袈裟まで憎い。
ある段階まで行くと、もう息をしているだけでウザく失せろとしか思われなくなる。
少し話は変わるがイスラム国は異教徒を殺す。
あの態度を見れば人間は嫌いな人間、もしくは尚且つ意見が対立する人間に対して本質的にどう思っているのかが分かる。

殺したいか、もしくは消したいんだ。
イスラム国は異教徒を殺す、殺されたくない異教徒は一方的にイスラムに対する親しみを述べたりコーランを唱えたりするのだが、結局は彼等は異教徒を殺す。
何故なら嫌いだから、先に書いたように、嫌いな人間のする行動は全てがウザいからだ。
よく心理学で、相手と親しくなる為には気付かれない程度に相手の行動を真似すれば良い等と言うのだが、嫌いな人間に自分の行動を真似されて親しみを持つだろうかと言うと答えは逆効果だと思う。

憎むべき異教徒がいくらアッラーフ・アクバルと叫ぼうと彼等は耳を貸さない。
何故なら嫌いだからだ。
それに彼らから見たら異教徒と言うだけで、対立軸を感じている。
私は知っているぞ、対立軸を持った人間をどんなに力で押さえつけても、力が弱まれば舌を出す事を。
舌を出されたくなければ一生監視するか、もしくは殺すか。

舌を出す可能性も含めて将来的に舌を出された腹立たしさも鑑みて今の内に痛め付けるとか結局は物騒な話にしかならない。
イスラム国はすでに対話を拒否しているので、対話によって分かりあい、不誠実な行いをさせないという選択肢はすでにない。

イスラム国が対話を拒否するなら異教徒も殺しあいに持ち込むしか道はない。
インターネットで特定の集団や個人にヘイトを述べる人間は、イスラム国が何故人を殺すのか身に染みて分かるべきだ。
嫌いな人間と積極的に関係を持つと言うのは殺しあいになっても可笑しくはないケースだ。
単一民族だと油断して適当にやってたら、もしくはネットだからと他国民を口汚く罵っていたら、国家は分裂し、国を越えた民族同士の不幸な脅しあいになる。
そこまでなる危険性を考えてその上で大義があるのならやるべきなのだが、大抵の人間は不足の事態になれば都合のよい場所に避難する。

舌を出すだろう。
都合が悪くなったら他人のせいにするか自分の行いを隠蔽するだろう。
このままいられてもウザイだけだろう。
そういう事を相手がどんな言葉や行動をとろうが絶対的に将来的にはそうするだろうと思えるのなら、行きつく先は消滅を願うんだ。
 星新一の言葉で言うなら「いつの時代もヒューマニズムが強く叫ばれるという事は、人間がいわゆるヒューマンでないからこそだ」だ。
口だけの悟りやヒューマニズムは、嫌悪と言う7つの大罪の8番目に相応しい者のなかではほとんど無意味だ。
それに貧乏が重なると遂に戦争になる。
人間は御しがたい。
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