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タイトルに長い余談とあるようにユウチュウバーのもとき王子様(元モト期間工、現もときちゃん)の話題は最後の方に出てくる。
このブログは私の葛藤が元になっているために分かりやすく話題を一つに絞れない事が多々出てくる。

業務が減ってるのに人を増やしていて尚且つ大元が大企業っていう不気味な状態だから変なストレスに苛まれる

そろそろまた4コマを描いたりパソコンにお金を使って尊師MMDに投稿したり、ピクシブに絵を投稿したりニコ生主になったりしないと只の可愛そうな非正規雇用になってしまう


以上が今日消したツイート。
私にとってツイッターはタバコみたいなものだ。
こちらで言葉にするには軽すぎたり、自己満足の度合いが強かったり、こちらで長文にするには今一足りない言葉が多すぎる文章を我慢出来ずにツイッターで呟いている。
私がツイッターを匿名以外でやっているかはさておき、ツイッターという空間はウザかったり読むのが辛かったり単純に嫌われたりすると、ミュートにされるかリムられる。
だからあまり頻繁に呟きたくはないのだが、呟いたのは上の二つが関連している。

そろそろまたサブカル的な活動をちょこちょこして悪い匂いを中和しないといけないという事と単純に労働の不安要素。
ブログが頻繁に更新される月は大抵あまり調子がよくはない。
とは言っても勿論例外はあるのだが、現在言葉にしたい事は沢山あるのだが、文章の重みがそれに追い付いていない状態であり、無理矢理その事について書いても私の為にならない(私は自分の中の強く定めたい価値観を定める為。それプラスアフィリエイトの為にこのブログを書いている)。



適当な言葉では私の中で強い価値観として定まらず胸のモヤモヤも解消せず、″何かコイツ勘違いしてコメンテーター気取り始めたな。求められてもないのに時事ネタに意見するようになったな。鋭い意見言ったでしょみたいな顔するなよ低所得者の癖に″と大槻ケンジのサーチライトの歌詞みたいな事を思われ始めたら益々アフィリエイトの収益は減り、貴重な閲覧者と言う名のカウンセラーも減り本当に私には良い事がない。

本当はこの文章に続いてWeb漫画家の小林銅蟲先生がザ・インタビューズで語った内容をソースとして貼り付けあと一悶着書き、私が熱心に迷惑なコメントを寄せているユウチュウバーのもとき王子様についても一悶着書きたかったのだが、残念ながらザ・インタビューズは閉鎖されていて、2ちゃんねるの熱心(粘着)なファン達も伊集院光や福満しげゆきについて熱心に書き連ねている2ちゃんねらー以下にしか(小林銅蟲先生に対する)情報を持っておらず、とても私がソースとして載せたかった情報について呟いてはいなかった。

これに加えて本来書きたかったもとき王子様の話だが、もとき王子様が何回目かの2ちゃんねるのもとき王子様スレの話をしていて、確かに初めてもとき王子様の口から2ちゃんの話が出た時点で私もそのスレを確認したがとても賑わってはいなかった。
しかし今回またもとき王子様の口からそのスレの話が出た事で″嫌にこだわるな″と思っていたら、久しぶりに見たらスレは1000レス埋まっており、私はもとき王子様をかなりはやい時期から見はじめていた迷惑なファンであるが、随分もとき王子様もそっち方面に行ってしまったなと染々感じた。





それはとにかく私が語ったソースとして探していたのは″サブカルは結婚できる″という文言であり、私みたいな人間がソースがない文章を書くと、

「おっ精神障害者のブログかな?ユダヤの陰謀やロスチャイルドについて語るのかな?
安倍と統一協会の繋がりについて語ったり、集団ストーカーと創価学会の話をしたり、最後は得意のねちっこい敬語で″ついに世界支配階級の野望が動き出してしまったようですね″とか語るのかな。
この人頑なに自分の仕事については語らないけど毎日こんなブログ書いてて、現実の生活はちゃんと送れているんだろうか?
そもそも創作の話で恐縮だけど仮面ライダーはおよそ100体の怪人を倒してやっとショッカーを倒したけど、組織の最終的な黒幕は実は影武者で新ライダーの登場事に新しい組織作りまくりで、ターミネーターに至っては結局スカイネットによる審判の日を防げずにいた訳だけれども、創作と現実は違うにしてもこの人は一人で真実(笑)をこんな精神障害者丸出しのブログで抗議して何がしたいのかな」
と思われてしまいそうであまり書くのははばかられる。



話が少し飛ぶが私が尊敬するもとき王子はユウチュウブのジュニアアイドルみたいな娘に″髪が一杯はえとる、化粧あんまりしてなくてあんだけ可愛い″と言うちょっとあれな動画を出したら炎上して、それに目をつけた普段再生回数100もいかない不人気の20歳未満の子供(2ちゃんねるのレスによればブサイクな女)に目をつけられて、批判動画を出され″この人(もとき王子様)そもそも何言ってるか分かんないです″と言われていた。
私はこれには少なからずショックを受けた。

もとき王子様のユウチュウブのフォロワーは決してカツドンさん(ユウチュウブ、カツドンチャンネルで検索したらサイコマルマインと呼ばれる異常なニートの動画がでてくる。最も彼は定期的にヘラってチャンネルを消すので、誰かがこの文章を見ている頃には本人のチャンネルは削除されているかもしれないが。
余談だがこのカツドンチャンネルともとき王子様はユウチュウブ上で交流があり、だから比較として出した。)
とは違って見せ物小屋としてのみの見方だけでフォロワーを増やした訳ではない。

もとき王子様は一見DQNだが高学歴で非常に深い話をするんだ。
そんな王子様も、あのくらいの子供から見たら ″この人(もとき王子様)そもそも何言ってるか分かんないです″と言われてしまう対象になるのかと私はショックを受けた。



しかしあの批判動画を上げた子供は明らかに自分の閲覧数をあげて正義の味方を気取るために動画を挙げており、″○○ちゃんが誘拐されそう″だとか大袈裟に喋っていたが、普段は閲覧数が100もいかない人間の承認欲求が見え隠れして非常に腹正しかった(まあ確かに問題のもとき王子の動画は多少気持ち悪く、多感な時期の女の子から見たら異常性欲者にしか見えなかったかもしれないが、それでもである)。
子供と言えば詳しくは知らないが瞬殺のコバルトと呼ばれている小学生のユウチュウバーも自分から住所を公開して炎上し、今人々の感心を集めているのだが、住所を公開した所とは別の所で私はショックを受けた。

結局人気を生業にして商売にしている人間全てに言える事だが、人気者には誰でもなれるんだ。
人気という分野では私も、もとき王子様も、もとき王子様を批判した子供も皆同じだしある程度年齢がいかなくては労働はできなくても、人気者になら誰でもなれる。
それはユウチュウブの存在により、テレビ局で子役にならなくても可能になった。
コバルト君は小学生が住所(正解には自分が通っていた小学校だが)を公表するという奇行を行ったから炎上しているだけだと言われるかもしれないが、ネットという場所では有名になりたくて右往左往している大人も沢山いる。
しかしコバルト君は悪目立ちかもしれないが、一時期の売名は手にし、周りの大人を簡単に出し抜いた。

子供というのは一般的に大人より社会経験がないから仕事が出来ない。
しかし子供のお遊戯で誰も熱心には見ないし、むしろ不愉快だと言われていた小学生ユウチュウバーは炎上し、本人の認識とは違う所で一時期でもコンテンツになった。
これはユウチュウブがテレビ局の仕事を何倍も簡単に庶民に提供したからコバルト君は(意地悪な言い方だが)コンテンツになったんだ。
つまりテクノロジーが発達すれば、子供であっても出来るレベルの労働は当然出てくる。
子供が簡単にクリエイターになれる時代が出来てしまう。
ネットという人気社会がいち早くこのような事態になりつつあるのだが、そうなると子供と大人を分けるものは本当に何なのだろうか。

子供でも出来るレベルになってしまった労働をやっている大人は、子供でも出来るレベルになってしまった分野を学んだ大人はどの顔さげて大人を名乗ったらいいんだ。
まさか子供と同じレベルの物事をやっている大人が、生きた時間を自慢する訳にもいかない。
それは自分が無能だと好き好んで言うようなものだ。

それに大人を大人足らしめているのは本当は年齢ではなく責任だ。
扮装地帯の少年兵士が立派に軍人をやっているように、第二次世界大戦当時の日本人がどんなに幼くてもみんなシャンッとしているように、責任という席が大人を作る。
テクノロジーが子供でも座れる席を作れば、大人の言葉を子供が手に入れる可能性はある。
現にコバルト君は「売名しないと誰も見ない」というブログ初心者が一番始めに陥る「良い記事を書けばアクセスが稼げる」という夢幻が嘘であると小学生でありながら気付いており、席に座れば子供だってある程度は気付くんだ。
後の技術差をテクノロジーが埋めてしまえば、本当に大人と子供の差はどこにあると言うんだ。



もとき王子様ですら ″この人(もとき王子様)そもそも何言ってるか分かんないです″と言われるんだから世間から受け入れがたい話であればあるほどソースを明確にしてちゃんとした言葉で喋らなくては駄目だ。
精神障害者(っぽい人)のブログの話に話を戻すが私も人の話は言えないし、既にそうなっているか一歩間違えればそうなると思うのだが、あの手の人は″陰謀″の話がしたいんだろう?

陰謀は影で企てると書く。
陰謀と書くと胡散臭い話だと感じてしまうが、影で企てる行為なんか人間なら大なり小なりみんなやっている。
だがしかしロスチャイルドとかロックフェラーだとか、あの規模の存在が何かを影で企てていたらそれは怖いし、もし良からぬ事を考えているのなら(あのレベルの存在が影で良からぬ事を考えていたらどちらにしろ止めようがないと思うのだが)世間に知らしめたいという気持ちも分かる。
しかそういう話をする人間の大抵はアレなこと、アレなこと。

仮に″そういう話″をしたいならハローバイバイ関のやりすぎ都市伝説のような多少のユーモアがなければ誰も見ないと思うのだが、あるのはユーモアでもソースでもなく気持ちのよくない敬語ばかりで嫌気が差す。
陰謀というのは大抵影で企てると書くくらいだからはソースの曖昧な話であり、そんな話をするんだったら多少のユーモアか、もしくは尊敬されている存在が語らないと誰も読まないし、良い意味で人の心も動かさない。

大抵そういう人間が書くブログはユーモアがなければ、勿論尊敬された人物が書いている文章でもない。
突然だがこれ以上文章を続ける余力が尽きた為、文章を締めたいと思う。
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