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急に何か言われた時にはとりあえずは、礼儀を考えて喋るのだがもともと私は礼儀正しい人間ではない。
特に警備員と職種については何も思ってはいないのだが、それでも警察官程には全く尊敬はしていない。
しかし一部は警察官より態度か偉そうだ。
はじめは急こしらえで態度を作るのだが、もつのはせいぜいはじめだけで、しばらく立つとぶち切れたくなる。

大体彼らの中の一部は建築系の肉体労働者の悪質な部分をすくった部類そのものだ。
こちらが下手に出たら、大層グダクダと言ってくる。
ヘルスの高木と言うツイッターユーザーは公務員になれなかった為に公務員が憎いようだが、私も同じような背景で一部の建築系の肉体労働者が憎い。

実際書いただけでぶちきれたりはしないが、昔ならこの後どうなっても良いから全力で当たり散らすぐらいの事はした。
今はそういうのは、もう色々と無理だ。
なんで一部の警備員が嫌いかというと、あの人達の怒りはひどく埃っぽいからだ。
体力のない老人の怒りと言うのは常に後ろを気にしたような、「偉そうに怒鳴っておいて自分は殴られるのが恐いのか」みたいな態度の怒りであるし、それに警備員なんてやってる老人は結局は金がないからやっている。

まあ警備員と言う仕事柄もあるのかもしれないが、金もないのにわざわざ職業柄キレてみせるような人間は大体普通にキレたりはしない。
アメと鞭のように最後に人情味がかったような糞演技をかましてくる。
結局誇れもしなければ、金もない人間でしかも職業を傘に来てキレるような人間と言うのは、何とかして自分を誇らしく見せたいという思いがマックスになっている。
だから糞演技をするんだ。
こっちは手前の怒りにまでは正統性を感じても、糞演技にまでは付き合う義理はない。

警察官に対してならまだ、付き合うかもしれないが、手前等は(OBはいるかもしれないし、OBなら態度を改めるが)警察官ではないのだ。
似たような制服を来ているからと間違えるな。
まあ怒鳴られるような事をしたと相手が感じたから私は怒鳴られたのだが、辞めると言う話をしている人の話を遠巻きに聞いていたので、あの時は頭が漠然としていた。

聞き耳を立てた所、私は関係がなく就職が決まったと言うことだったが、一緒に働いている以上私が原因の可能性はある。
こんな時精神的強者や、自薦他薦を問わず好かれ物なら誰が辞めようと自分の影響は考えない。
しかし私は、考えるんだ不愉快な人間だから。

ニートスズキと同じ仕事と言うのは、もしくは私達がやっている業務がいつまであるか分からないと言うのもあるが、結構正社員に鞍替えする人はいる。
どうすればいいんだ私は。
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