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JASRAC理事「私だと勝つ確率は8割、私に論破されてるようでは、顧問弁護士に100%勝てない」


社会でお偉いさんに逆らわないのは、逆らわない方が楽だから。
″何言ってるんだこいつ?″と内心では思っても、分かったようにして聞いて上げるのは、そうしてた方が楽だから。
学歴があるとか、社内の人事が上手いだけの人間が、いつの間にかネットに出てきて「何言ってるんだこいつ?」と思われてるパターンは数があるがJASRAC理事・玉井克哉はその典型例。



別に相手を叩きのめさなくても、金があって上手い食事ができるなら満足していれば良いのにと思うのだが、こういう人達は世の中が自分の思う通りになり、格下からは口を出されないのが普通の世界に生きてきたから、ついつい口を出してしまうんだろう。
コメンテーター気質の人間が、いざ自分の非を指摘されると、悪質な態度をとるのと同じで自分が頭が良いと思う人間は中々譲らない上に、低学歴の庶民くらい簡単に論破できるという思い上がりが根底にはある。
結局玉井克哉という人間はネット民が大嫌いなマスコミと同じだ。

正しい報道をするべき人間の品性が曲がっていると感じるからネット民は益々反発する訳で、JASRACの話やNHKの話だって結局は″お前はどうなんだ″はついでて、″金を払いたくはない″と言っているんだ。

下卑た庶民ごときに高学歴が付け入れられて、あまつさえ感情を良いように弄ばれているのは悪意や下劣さを全く隠そうとはせずに隠そうとはしない癖に、普段下卑た庶民の上を苦肉の策で奔放し票集めに邁進している政治家なんかより、心のどこで有能だと確信している連中の集まりだからだ。
自分の身の回りしか説得できない程度のカリスマ(カス)性なら大人しく身の回りを相手にして金をもらい俗世はほっとけば良いのに。



まあ、でも玉井克哉だって、今の状態がずっと続くならわざわざネット民相手に目をつけられるような言動には出ないだろう。
庶民から見たらありあまる金はあっても目先の金は減っているんだろうと思う。
まあネット民がJASRACに噛みついたのには、ユウチュウブが発端のニュースがあるのだが、著作権は守って欲しいが翁達が守りたいのは著作権ではなく目先の金だ。

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こんな腐った連中が管理している著作権はいずれ廃れる。
正しい大義名分でも持っている本人達が意味を理解出来ていないんだがら、こんなしょうものない存在に保護されなくてはいけない著作権が哀れでならない。
左翼も著作権も下卑た連中が隠れ蓑として使っている内に消耗してなくなってしまうのだろうか。
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