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アカウントが一時停止されてしまったので、Mさんとのコメント欄での付き合いも取りあえずは最後かなと思う。
しかし私のブログの一番の読者だった人はまだ裏でこそこそ他人の悪口を言いながらストレス発散して暮らしているんだろうか。
私もそうだがあの性根は中々変わらない。



MさんのチャンネルにH・Tと言うアンチが居て、まあストレス発散しているんだろうねと言う内容だった。
Mさんのコメント欄で悪目立ちするとMさんの2ちゃんねるスレで叩かれる事がたまにあるのだがやっぱりH・Tも叩かれていて、それからほどなくしてH・Tはあれだけ執着していたMさんのチャンネルから姿を消した。
そのタイミングでWと言うアカウントが現れてまたH・Tみたいな活動を始めたので私は彼にコメント欄でH・Tなのかを聞いて見た。

するとWは草をはやして何も答えなかったのだが、それと同時に私のユウチュウブアカウントの名前がまたMさんの2ちゃんねるのスレで出た。

″新聞氏はコメント欄に出しゃばって来なくていいよ
病人は病人らしく、ブログに籠って愚痴日記でも書いてな
まぁこういう事書くとまた愚痴られるんだろうけど″と言う内容だった。

よく私の事が分かっているじゃないか。
寂しい人間同士大抵行動パターンは分ってる。



今から私が私の一番の読者と呼んでいる人の話をするが、彼はずっと私のブログに熱心にコメントをくれた人でツイッターアカウントまでフォローしてくれていた。
彼はバレバレの自演を繰り返すのではじめはわざとやっているのかとも思ったが今も真意は分らない。

私の一番の読者はブログのコメント欄にIPが存在する事を知らなかったような素振りをして、それを指摘されると、もう関わり合いになりたくない、関わり合いにならないと言う趣旨の発言をしたのでブロックした。
その2日後2ちゃんねるのMさんのスレにはじめて私のユウチュウブアカウントの名前が出て、私を″毎日2ch監視と他者批判が日課の可哀想な病人″と的確に評価してくれた。
あれを書いたのは恐らく私の一番の読者だ。
ブロックした2日後に始めてスレで私の名前が出るなん出来すぎている。

ちなみに彼は私ではない書き込みを新聞氏呼ばわりして絡んだ後

″此処にあなたの事を書き込めば、あなたは私を「〇〇氏」だと思い込むことはわかっていました。
その分かりやすさ故、昨年より私の手のひらで踊らされていることに気付いていない有り様があまりに不憫で歯痒かったのでつい…
因みに私はTwitterアカウントは持ってませんし、仮に作ったとしても韓流スターアイコンを使い、わざわざあなたのブログに批判しにいくなどという発想自体ありませんよ(呵呵大笑)
しかしそうですね、もう充分楽しみましたし名前は出しません。
さようなら。″

と言うセンスのある書き込みをしてそれ以来Ⅿさんのスレに暫く私の名前は出なかった。
ちなみに私は私の一番の読者以外にこんな文章を書く人はカツドンチャンネルにリア凸した沙羅屋敷泰山ぐらいしか知らない。



今回また私を批判する文章が出たことで、私が嫌いな人は勿論居ても、Mさんつながりで私のブログまで読んでくれていて、″病人″と言う言葉を引用する様を見て、妄想だが私の一番の読者は私のブログをまだ読んでいてくれたのかと勝手に思った。

一時間ごとに全部で三回私の話が出た後私の話は取りあえず終わり、次についたコメントは″H・Tもこのスレ見てるんだな″だった。
それに対してついたコメントが″新聞氏本人登場w″だったがそのコメントは私じゃないよ。
お互い都合の良いことしか考えないな。



それにしても私の一番の読者、もしかして貴方はH・Tだったのか
そして2ちゃんねるで叩かれはじめたタイミングでWに名前を変えて、私にそれを指摘されて怒りを抑えられなかったのか。
本当の所は分からないが、仮にそうならやっぱり貴方も変われなかったんだな。



Mさんが動画で羨ましがっていたスシラーメンを見たが確かに本人も性格が良さそうで、おばあちゃんもしっかりした市原悦子をもっと優しそうにした感じの好人物だった。
これから俗物化していくのかもしれないが、あれはMさんが素直に羨ましがるはずだ。
考えてみればMさんってレオンチャンネルとか、ゲーム配信者とか、ああいう層についてはあまり羨ましがらない。
それは何故なのか今回の件で分かった。
ユウチュウブは著作権にかなり厳しくなっている。
そうなると結局最後に残るのは人間力だ。

ゲーム実況者が顔出しで何かしても再生数は限られるが、ヒカキンや瀬戸弘司はむしろゲーム実況の方が儲けている。
そしてユウチュウブは顔出しで人気がでてからゲーム等の著作権の関係する媒体に手をだしたユーザに中々ペナルティーを与えない。
私がユウチュウブでやりたかったのはMMD→ゲーム実況→それからやっと顔出しに移行するはずだったが、それでもやっぱりこれからはユウチュウブはタレント化の時代だな。
私にはユウチュウブはやっぱり厳しい。



まあ私みたいな寂しい人間、2ちゃんねるで中傷されたら傷つく半面、若干ニヤニヤしちゃうよね。
仮に未だに私のユウチュウブアカウントの名前を積極的に出しているのが私の一番の読者なら貴方もそうじゃないのか。
私の妄想にしても久しぶりに面影を見れて、変わってないことが分かって何だか少し嬉しかった。
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